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楽芸工房のご紹介
京都の伝統産業である西陣織。
その完成までには20を超えるプロセスがあり、
それぞれが高度な技術と知識を要求されます。
楽芸工房は、その過程の一つである西陣織の帯の柄絵箔、
模様箔(引箔)の製造に約40年間携わってきました。

楽芸工房のモノづくりへの挑戦は、西陣織だけにとどまりません。
インテリアや家具にも注目し、
伝統的な西陣の柄をインテリアに施すことによって
古いものと新しいものを融合したまったく新しい空間デザインなど
その技術と感性を発揮する場を広げています。

*柄絵箔・模様箔(引箔)とは

――――――「本物」へのこだわり
日本の伝統技術は、世界のどこに出しても誇れるもので、決して真似できない力を秘めています。
我々楽芸工房では日本人の伝統的な価値観というものを大切にし、
必要とされる方に「本物」にとことんこだわった商品だけを提供したいと考えます。

――――――素材・材料へのこだわり
楽芸工房では、さまざまな質の高い素材や材料にこだわりをもって商品を創作してきました。
日本には、まだ知られていない素材や材料が沢山あるはずです。
そういうものを常に追い求め、
これからも我々の持っている伝統技術によって素材や材料を活かせるような
新しいモノを生み出していきたいです。

――――――オンリーワンへのこだわり
楽芸工房の作るモノは、すべてが手作業です。
ですからまったく同じモノをつくれといわれてもそれはできません。
機械で作ることも簡単にできますが、楽芸工房では、手作業にとことんこだわり、
素材や材料、そしてデザインがそれぞれの良さを引き出すような
世界に一つだけのモノをつくっていきたいと思います。

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